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BRUNO 20 ROADをブルホーン化

やっと念願のBruno君のブルホーン化を完了しましたぞ!

BRUNO 20 ROAD ブルホーン仕様

 

いつものように部品重量の計測。

BRUNO 20 ROADの標準ドロップハンドル重量は350gでした。

BRUNO 20 ROADの標準ドロップハンドル重量は350gでした。

ACOR エイカー ブルホーンバー(幅380mm)の重量は210gでした。

ACOR エイカー ブルホーンバー(幅380mm)の重量は210gでした。



差し引き140gの軽量化です。

ついでに補助ブレーキも取り外しました。

BRUNO 20 ROAD の補助ブレーキ重量は55gでした。

補助ブレーキは片側で55g、左右セットで110gでした。

ハンドルバーと補助ブレーキで
140g+110g=250g
250gの軽量化になりました。

おーパチパチパチ。
意外と軽くなって嬉しい。

これで今のところ、1185gの軽量化、だった気がする。
もっと細かい部品も外してた気もするけど誤差の範囲内だと思うので割愛。
まだまだ軽くする余地はあるから楽しみだな〜〜〜!

で、外観はこんな感じになりました。

BRUNO 20 ROAD ブルホーン化

だいぶシンプルになりました。

…バックミラーは余計かもしれない。かっこわるいですね。そのうち外したい。
あと、ブレーキアウターケーブルの色は失敗でしたね。シルバーだったけど、もう少し暗い色にしたいです。BRUNO標準のブレーキアウターケーブルを探したけど見つかりませんでした。欲しい。

私にはBRUNOの標準ドロップハンドルは前傾姿勢がキツすぎてブラケットポジションが苦痛だったので、ブルホーンは水平よりだいぶ上向きに装着しました。かなり楽になりました。あと、ブレーキもすこぶるかけやすくなりました。少し握っただけでロックするくらいです。

バーエンドの処理
ブルホーンのバーエンド処理

かっちょわるいよー
バーテープが上手く巻けませんでした。ブルホーン+ブレーキブラケットのバーエンドの処理ってどうすればいいんだろう…なんか適当にやってみたものの、処理が下手すぎてバーエンドがすっきりしませんでした。誰か教えて。

バーテープは「フィジーク バーテープ 18 ハニーブラウン」です。
断面が白く、かっこわるいですね。色も車体と合ってないし、後悔してます。あとで巻き直そう。

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